| 10年以上乗ってきましたが、まだまだのるつもり(^^。 そのため、車の状態をより知るため計器類を装備。シンプルなのが好き・・・(^^) |
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油温・水温計 : ヤシオファクトリー これ一つで油温、水温をモニターする事ができます。 (右のダイヤルで、1ch〜4chを選択し、表示される) ch数は4つあります(内2ch分はセンサーも同封されています)。 ワーニング機能もあり、設定温度異常になると、そのchが右端に 赤く表示されます。りレー端子が出てますので、ワーニング時に ラジエータに霧を吹きかける装置や、ブザー、ファンと連動させる 事もできます(ブザーや霧吹きの本体は付いていません)。 本体はプラ板にて固定、夏場の車内温度でプラ板が変形しない ように、裏側をプラ棒やパテで補強しています。 アナログメータをズラリと並べるのもカッコいいのですが、シンプルさ が好きという個人的な理由で購入、デジタルな雰囲気もお気に入り(^^。 |
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φ52機械式バキュームメーター(MVC-176-BZ) バキューム計のイルミネーションは、こんな感じです。 バキューム計は、レンジ幅に色分けされており、走行中でも横目 程度で確認できるので非常にいい感じです。 バキューム計ってどう見るの?と聞かれたので簡潔に書きますと バキューム圧からエンジンへの吸気状態をモニターし、エンジン保護や 燃費走行を図る事が出来ます。 走行中はアクセル操作により敏感に反応します。 燃費走行時は、30〜50cm/Hg、加速時は30cm/Hg以下での アクセル操作が理想です。(でも私には無理です・・・(^^;)) |
| エンジン・スタータ : (株)サンヨーテクニカ スタータはあると便利です!助手席に乗ってくれる人にも優しくね。 (地球には優しくないかも知れませんが(^^;。) マニュアル車専用のキットが付いてるのは、今のところこのメーカだけ でしょう。('03 1月現在) 左横からにゅっと出ているセンサーが、ニュートラル位置を検知 しています。 工夫次第で隠す事も出来ますが、”何これ!?”って 感じが好きで、あえてココに付けました。 (配線次第でセンサーレスでも動かせますが、万一の安全を考えて付けましょう) |
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| ふくろう / 珈琲豆 / お守り (笑) ”ふくろう”にこだわるのは、”ミネルバ”の由来からです。 ふくろうが緑なのは、赤+緑が風水的に良いと書いてあったので(^^。 芳香剤として、コーヒー豆を使ってます。 意外と香りの量も調節しやすく、香りもキツくないのでお勧めです。 |
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| シフト・ノブ 買っては替えての繰り返しで、コレに落ち着きました。 もう8年は使ってるかなー? シャフト径が合わず、中に鉛の板を巻いて調整しました。 本皮巻きにゴールドのプレートが一発で気に入りました。 オールアルミもカッコいいけど、夏、熱々になるんですよね・・・。 触れない位いに・・・。 夏場のシフトチェンジはやたらスピーディーになります。 ”あちぃー!”って言いながら(笑 凄く軽いノブなので、もっと重さがあると理想的なんでけどネ。 |
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トランク・ルーム アルミをインチUpをしたため、スペアタイヤは使えません。 ので、軽量化も兼ねてスペアは外してます。 そのスペースにタイヤ修理ボンベやレスキュー・キットなど入れてます。 タイヤが無いと荷物をトランクルームへ入れるとヘコみますので、 100円ショップで買ってきた金網2枚を結束バンドで繋げ補強しています。 これで、荷物を入れても凹みません。 |
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HKSサーキットカウンター (現在液晶部破損のため未使用) サーキットを経験した時タイムが走行後にしか分からないので、 リアルタイムで分かるようにカウンター(ラップタイム計測機)も装備。 メータは定石ではピラー等に設置しますが、コーナの視界が狭くなる のに違和感があったのと、バキューム計 は自然に視認し易い場所に 欲しかったからです。 ひとえに・・・、個人的な好みですね(^^。 注)磁気センサーも様々なタイプがあり、反応しない場所もあります。 購入前にメーカに確認する事を激しくお奨めします。 |
| Not Photo | 車内装備7:カーセキュリティ・システム ここまでくると、流石に装備してます。詳細は秘密です。 |